◆言われるがままスルーしてしまいそうなことも確認できました

遠隔のコンサルサービスをご依頼いただいたお客様から感想をいただきました。

以下、お客様からのメッセージの抜粋です(掲載を快く了承いただきました)


今回のコンサルでも 目からうろこがいっぱいありました 。

ありがとうございます。 


 図面を見ているうちに、なんだか頭がぐちゃぐちゃしてきて

「わからーん」ってなっていたし
 設計士さんに、こう伝わらないのがなんて言っていいか困っていたのも、
 お二人がいると思ったらとっても心強くて、がんばれました(まだ途中ですけど)。


 知らなかったら、そのまま言われるがままにスルーしてしまいそうなことも確認できたし、 検討する材料がたくさんあるって大事です! 


 設計士さんからの提案がなかなか出なくて

もどかしい気持ちがいっぱいだったのですけど、 
こんなところ気づかなかった、なるほど玄関の位置移動もできるんだ、
 立体的になったらそういう風に見えるからこう考えるんだーとか 


本当にいっぱいアドバイスしていただけて、

どんなにほっとしたかわからないです。


 設計士さんとのやりとりの仕方も アドバイスいただいていたこと。
 いつもの私ですと、結構具体的にたまにはサイズを示して 

「こうしたいと思うんですがー 」と、ガンガン言ってました。 
そうしても 反応悪いし、できない場合の他のアイディアを提示してくれるわけではない、もやもや・・・。 


 それが昨日ですね 、「玄関部分 ここの壁があるのにもったいなくて ぜひ有効利用したいんですけど、 シューズクローゼットなんとかならないですかねぇ 。でもー ここの壁も大事な壁って言っていたし 困っちゃいますよねー 」って 困ったねテイで お願いしたところ、
イロイロ計算始めてくれて、 構造上の壁でなくてもOKなようにした上で 
多分 麗眺さんの提案(に近い形)になったんじゃないかと思う感じになりました 。 


設計士さんがものを取りに席を外した時に、思わず彼と顔を見合わせて、 「動いてくれたね」って。 

「設計士さんにはこの頼み方が大事だったんだね」 と 。


 前回 ペットスペースも、 

置くもののサイズの情報とイメージ写真、 ラフ画を渡し、
「私 これが精一杯です すみません 」って 置いていって、
その後の1週間何も言わないでいたんですね 。


 そしたら 「こんなのを考えたんですが」 って 、出てきました 。


 このタイプの人だったか! と思いまして、 ほんとに お勉強になりました 。



Y様、嬉しいご感想をありがとうございます。


 Y様は、某ハウスメーカーで注文住宅を新築されるご予定。 

現在進行しているmi-na-concieのミッションは 

クライアント様とハウスメーカーさんの平面プラン決めサポート 


Y様は、ハウスメーカーの設計士さんと プランから本設計を、

何度かの打ち合わせを経て決めていくわけですが、 


mi-na-concieは、そのハウスメーカーさんの

特性やシステムを考慮しつつ、 


●プラン図の間取りチェック、 生活動線・収納チェック、 

に始まり、 


Y様のご相談や質問に対応して、

 ●開口部(窓やドア)と光と風の流れの考え方や、 空間の捉え方、

 ●お客様の希望の実現のさせ方、 

●他にもある選択肢について情報提供、

 ●設計士さんとのやりとりや伝え方の方法、 

 などなど 


ハウスメーカーさんとの打ち合わせスケジュールに合わせて 

多岐にわたってアドバイスさせていただいております。   


mi-na-concieは、お客様のご希望を的確に捉えて、

様々な側面から、
住まいづくり・快適な空間づくりを実現する

お手伝いをいたします。


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